85: 風吹けば名無し 2013/05/18 20:00:12 ID:saOxgVAY
普段は「吉見はエースじゃない」とか言いながら
吉見の単独最多勝がかかってた時に
デントナに被弾してどう考えてもHRなのに
見苦しいまでに抗議して必死に判定覆そうとしてたツンデレ落合を忘れないよ
150: 風吹けば名無し 2013/05/06(月) 10:45:03.84 ID:1tR0oM3M
掛布「お前調子乗るなよ、ホームラン王は俺の方が多いんだから」
松井「首位打者獲った?」
掛布「獲ってないんだよこれが~」
松井「ガハハwwww」
「負けと知りつつ、目を覆うような手を指して頑張ることは結構辛く、抵抗がある。でも、その気持ちをなくしてしまったら、きっと坂道を転げ落ちるかのように、転落していくんだろう。」(将棋世界2007年5月号)
「俺はハードに練習してるぜ!俺は寝ている間も練習している。お前らが寝ている時も俺は練習している。お前らが練習している時も、当然俺は練習している」
「花束を毎年いただいておりまして、今年は持ちきれないくらいいただいて、これが9連覇の重みなのかなとあらためて実感しました。
今回の七番勝負は昨年に続いて丸山九段を挑戦者に迎えてということでしたが、昨年の秋には竜王戦の前に王座戦でタイトルを取られてしまい、落ち気味なムードの中で戦うのは初めてのことだったので、どういうものなのかなと自分でも不安を抱えながら竜王戦が始まりました。
第1局は天童の滝の湯さんでした。指し慣れた場所、指し慣れた竜王戦という舞台と最高峰の舞台の緊張感がいい方向に作用して、普段通りに指せたと思います。開幕から3連勝となったときは、このまま今年は案外簡単にいけてしまうのではないかという甘い期待を持ちましたが、第4局は完敗で。勝負は甘くないという、いままでの竜王戦でも痛い目にあったが、なかなか成長しません。
流れが変わってしまいそうな嫌な負け方だったが、それまでを振り返って、自力で完璧に勝った将棋はなかったかなという気もしました。第5局は自分できちんとした形で勝たないといけないと思い、対局に臨みました。
その第5局が行われた龍言は竜王戦ではなじみの場所です。ここは初めて竜王になった思い出の場所です。それから8年間。いまとなってみると非常に早かったですが、思い返してみると2度と経験したくないような厳しい勝負の連続だったと思い出しながら盤に向かっていました。第5局は七場勝負一番の熱戦という将棋で、最後の最後で勝ちになりました。思い返してみると、厳しい立場に立たされることは何度もありましたが、潜り抜けられた幸運に感謝して次に向かっていければと思っています。
来年は節目の数字にチャレンジしますが、ジャイアンツの9連覇と並んでいます。このまま9連覇で終わってしまうと皆さんに覚えてもらいやすいかなと思いますが、せっかくの機会ですからジャイアンツの記録を上回る10連覇を目指して、その暁には始球式でも声がかかるように肩をならしておきたい。とこれは冗談ですが、今年の秋も頑張りたいと思います」
レビュー対象商品: WHITE ALBUM2 -幸せの向こう側-(通常版) (特典なし) (Video Game)
くぅ~疲れましたwこれにて全クリです!
実は、暇つぶしにゲーム屋へ行った際目にとまったのが始まりでした
本当は違うゲームを買う予定だったのですが←
せっかく買ったので最後まで挑んでみた所存ですw
以下、キャラクター達のみんなへのメッセジどぞ
麻里「おばさんっていうな!私はまだ26歳だ!」
小春「親友と恋人。本当に難しい問題です。美穂子との友情も大事だけど先輩への思いも本気です!」
和泉「いや~女は簡単に信用しないほうがいいよ?(ニヤニヤ)」
かずさ「どっちつかずの主人公にいらいらしてるのは私も同じだ。お前らも最後までこの物語から目を逸らすな」
雪菜「う~ん 私は必死に生きてる。ただそれだけだよ?みんなも共感できるところもあると思う。どう・・かな?」
麻里、小春、和泉、かずさ、雪菜、俺「みんな是非プレイしてみてください!」
終
麻里、小春、和泉、かずさ、雪菜「って、なんで俺くんが!?改めまして、是非プレイしてみてください!」
本当の本当に終わり
3: ペルシャ(チベット自治区) 2013/04/04 19:42:48 ID:rY/8r4x70
部長の葬式に新入社員がセグウェイで来たら怒るだろ